心を満足させる遊び

『まえむき』とは?

ものは言いよう。

「頭とハサミは使いよう」オヤジに良く言われた~!
ネタが無いときはどうすればいいのか。
例えば“誰か”の考え方や意見がもとにあって、それを肯定したうえで、補足を加えることで、最新版やターゲットをずらす、または絞り込んだ情報として共有できます。
ネット情報以外には自身の体験も織り込んでいきたいですよね。

いい方へことを運ぶの。

例えばこれまで作った作品の見せ方を考えていたとします。
見せるものの範囲が、引用や著作権など、法的にも許される範囲なら?
あなた自身の個性や工夫を殺して発言しないでいるのはもったいないです。
生きとし生けるもの皆、意見を交換することで生きてる実感が得られるものだから、いろんな感情や情報を誰かにぶつけましょう。

ネタがかぶっていようとあなたの見せ方を見たいんだから素直に見せるの。
「何を見せるのか」はあなたの自由です。

  • 手書きのイラストをTシャツにする。
  • ステッカーを仲間に配る。
  • 年賀状、名刺、チラシ… など。

公告=みんなに見せるものなので、直感で判断されます。

  • 勢いのいい仕上がり
  • 義理人情に厚い仕事
  • 繊細な作り込み などなど。

これらには、様々な要素があり、人それぞれ千差万別です。

文章だって同じです。
誰に何を伝えたいのか、どうやって伝えるのかを考えておかないと、意味がありません。
効果のないことに一生懸命時間をかけることほど、切ないことはないですよね。
僕の場合、デザインが作れるライターという立ち位置なので、どちらでも対応可能です。
よくどちらかに絞ったら?なんて言われますが、デザインと文章は「人に伝わる」という点で同じなので私は何も考えず製作できています。

誰に何をどう伝えるか。

例えば「ゆで卵を作るときは少ない水で作ると良い」ってフレーズは発信者に魅力がないと成立しなさそうです。

反対に、「水の温度は100度まで、だけど蒸気なら250度とかだから時短になり、むっちむちの食感に変わります」と聞くと誰でも納得できそうな感じがします。

また新規サービスのPR製作での依頼主探しでも、同じことが言える。
めんどうだけど、言わないと伝わらないから、あの手この手でPRしてるんですよね。

依頼したい

じゃあ依頼したい所ってどんな所なの?
大手のやり方?看板?金か?って言われそうですよね。
また人間付き合いか?といえば、感情をなくすと人でなしって言います。
黙るしかないよね、もう。
そのスキに大手が前に出ちゃうから、やっぱ人と人の相性でやっていくしかないのかなと。
こんな文章も響く人がいて届けようとしなければ伝わらない、文章にならないわけで。

要はやったもんがち、なんだけど…

失敗したっていいじゃないですか?
なぜ失敗したのか、タイミングなのか、相手を間違ったのか、言葉選びだったかもしれません。
間違えながら修正して磨き上げる。
練習とは昔からそんなもん!
失敗を重ねるたびダメージを避ける方法や柔軟性が身につくんやて。
ただ「できないとき」や「しないほうがいいこと」など、例外はいくらでもあるので、仕事も遊びも毎日続けることが大切になってきます。

PR製作のお手伝いできます。

個別に作ってもらうのは時間と手間がかかりますが、「まえむき」ならワンストップ。
デザインや文章ならぜひご相談ください。
詳しくはこちら

これはなんとなく、言いたいこと伝わってますか?
例えば動画と画像、テキストと音声、あれこれ技術を詰め込んと面白いですよね。
作品で言えば、最近アニメ映画のREDLINEを見直しました。
僕は考える人だから何もできないですが、PR製作のお手伝いならできそうです。
ご依頼ください。

このお話の続きは、次の記事でまた。

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